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おさんぽ日和

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「おさんぽマルシェ&サイン&チャリティー」を行います〜♪

「さっぽろ おさんぽ日和 新装改訂版」の出版にともない、
『おさんぽマルシェ&サイン&チャリティー』を開催します。

いつも本が出るごとに、本屋さんをお借りして何かしらイベントを行ってきましたが、今回は出版日が定まらず(私の仕事のおそさで・・・とほほ)&入学シーズン、出版ラッシュ?ということで、急にはどこも借りることが出来ず。
道新の編集さんと相談して、この本でも取材させていただいたブラウンブックスカフェさんの小さな屋根裏ギャラリーで2日間イベントを行う事となりました。

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ときー3月9(金)・10(土)日 12:00〜18:00 (お店は12:00〜20:00)
ところーBrown Books Cafe 南三条屋根裏店
           札幌市中央区南3西1和田ビル3階TEL/011-221-6333

おさんぽマルシェ参加店

*カスタネット   おいしいパンの手ぬぐい
*ピッコリーナ   本にも掲載の鍋敷きなど
*ジェントルツリー 本にも掲載の羊椅子のミニチュア版&お花のお楽しみ!
*ニルマーネル  オリジナルブレンド紅茶を
*ギャニオン   メープルシロップ製品(何が来るかは当日に)
*アンの店(アパレイユ)  オーガニック素材で作るお菓子
*クスクスオーブン&ホッパーズ  クスクスならではのお菓子
*ポルトルージュ  かわいいおいしいお菓子

以上の8件です。

またすずきももの今までの本や雑貨も販売。

チャリティーは
本も含む、販売した売り上げの10%以上を(もものカレンダー&ポストカードは100%)
東日本大震災の復興に向けて、いろんな地域で友人知人が行っている活動へ支援します。
参加されたお店の商品も10〜20%をチャリティーしてくださっています。

期間中はずっと会場におります。ぜひ、皆さんいらしてくださいね。

***本はどこの本屋さんで購入したものでも、もちろん会場でお買い上げいただいてもその場でサインをいたします。お持ちくださいね。

ブラウンブックスカフェのカフェでは、美味しい珈琲も楽しめます。ほか、アートな古本やアンティークもいっぱい。お散歩がてらのんびりお越し下さいね。
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by osanpobiyori_momo | 2012-02-25 10:55 | イベント | Comments(8)

おさんぽの本、発売になりました♪

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本日、「さっぽろおさんぽ日和 新装改訂版」が発売になりました。
おさんぽシリーズの4作目になりました。

無事出版出来てよかった。
実は一昨年から次はこれを・・と思っていたのになかなか進まず。
取材させていただいたお店の皆様、ほんとうにありがとうございました。
&お待たせしました。

本屋さんのどこに並んでいるのか?まだ近所の一件しか見ていないのでわかりませんが
たぶん、新刊の並んでいる棚にある事が多いと思います。

ほんとうに、この時期に出すことが出来てよかったです。
これからはこの本が一人歩きして、
いろいろな方と一緒におさんぽへ出かけて行ってくれるのを
陰ながら見守っています(笑)

イベントについてはまた後日。
詳細を載せますね。


****
北海道新聞社から、通販出来ます♪
http://shop.hokkaido-np.co.jp/book/products/detail.php?product_id=399
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by osanpobiyori_momo | 2012-02-23 15:06 | books | Comments(4)

さっぽろおさんぽ日和 新装改訂版の出版がもうすく♪

ようやく出版! お待たせしました!!! 23日に出版です〜♪
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昨年に出す予定だった「さっぽろおさんぽ日和 新装改訂版」がようやく発売になります。

思い起こせば6年前の2006年。
最初の本の取材がスタートし、2007年の夏に発行。
この5年間で変わってしまった部分を書き直したり、取材し直したり、いろいろと手を加えて新装改訂版として出版です。

6〜5年前の自分の思いがみっちり込められた本には、自分の原点があるなぁと読み返し、また、書いた絵をなぞると、愛おしさがなんだかこみ上げてきます。最初の本だけにこめられた愛なのかも。(笑)
自分の本にのろけているようです。

6年が経って、その間に本も数冊書かせていただき、ちょっとは成長したと思っていたけれど、最初の本の愛情深さは、あの本だけのものかもしれません。


まずはこの新しい本が、いろいろな方々の役に立って、ホッとしたり、お店に行って楽しんでもらえたり、ゆっくりのんびり街を見つめていただいたり、何かのお役にたてたなら幸いです。

3月9(金)10(土)日の2日間はブラウンブックス南3条屋根裏店の小さなギャラリーで
出版イベントで本やグッズの展示即売会&チャリティーを行います。
本はどこで買ったものでもお持ちくださればサインしますし、ここでも過去のものも販売します。
他すもも雑貨よりグッズや取材したお店のグッズなどの販売もします。
チャリティーはもものポストカードやカレンダーなどを格安で販売し、その売り上げをすべて、東日本大震災の復興などに役に立てていただきます。

参加店などの決まりましたら、改めてブログなどでご案内しますね。

今日はこれから印刷から上がってくるかなぁ〜
ワクワクとっても楽しみです。
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by osanpobiyori_momo | 2012-02-20 14:11 | What's new | Comments(5)

つづき*セヴァンの映画と辻信一さんのお話

人間が生きているエネルギーって考えたことがありますか?
人間が生きているのは太陽エネルギーと辻さんはいいます。

考えてみると私たちが食べる食物は太陽エネルギーでもって、育てられたものを食べています。もしくはそのエネルギーで育てられた食物を食べた動物。または光合成をしたプランクトンが度物性プランクトンへと進化し、それを食べたお魚を頂くのは私たちです。

エネルギー問題を考える時は
ここから、人間が何のエネルギーで生きているのか、そこから間あげる必要があると、辻さんは祝島に住む氏本さんから教わったそうです。

そのくらいの発想の転換が、これからの時代には必要と辻さんがいいます。

自然エネルギーで電力がまかなえるのか?という事の付いては、島レベルではまかなえる。
ようするに小さな街や村では実現出来るという事だ。そんな場所がちらほらと出来つつある。

だったら、人口が集中せず、地方にばらけていることこそが未来につながるのかもしれない。
ただ、今までのように垂れ流すだけの電力は難しい。どのように暮らしたら、低エネルギーで暮らせるのか?これが私たちが平和で原発の心配のない未来を築く一歩なのかも知れません。

田舎の強さ →田舎にしか未来がない。
システムに依存せず生きることができるように。

15日に聞いたお話>

TPPが日本を襲ったら、津波以上の大打撃になるだろう。

私たちは人間は 太陽、空気、水、土(これらはギリシャの4大元素)がないと生きて行けない。その4つは多様な生物が絡み合い、そのコミュニティーでもって、この4つを用意していてくれる。様々な生き物、微生物のはてまで、つながっている事を忘れてはならない。

人間は人間としてコミュニティーを形成して行く。一人では生きて行けないし、愛がないと生きて行けないのが人間だ。

しかし、お金の名の下に、森を壊し、川を汚し、環境を破壊し、原発を作ってきた。

アメリカの先住民の話>
人間が最後の木を切ったとき、人間が最後の魚を食べたとき
わかるだろう。お金が食べられないということを

もう、日本には第2の福島を出す余裕はない。なんとか大転換を行わなければ。

水の豊かさ、生物の多様性があるにもかかわらず、日本はホットスポットである。

(生物学的>ホットスポット (生物多様性) - 地球の陸面積の2.3%にあたる場所に全ての植物の50%と陸上脊椎動物の42%が集中して生息し生物多様性が極めて豊かであるにもかかわらず、破壊の危機に直面している地域のこと。生物学者ノーマン・マイヤーズが提唱した概念で、国際NGOコンサベーション・インターナショナルが、地球上の34箇所のホットスポットを発表しており、そこには日本列島(2005年登録)も含まれている。)

今ならまだ間に合あう。
これからの世代のためにもお手伝いを。

========

セヴァンの映画より

フランスと日本、それとセヴァンの住むカナダのハイダグアイとその3カ所でいきるいろいろか人たちをドキュメンタリーで追いながら、セヴァンが20年前の12歳のときに、リオデジャネイロで行われた環境サミットで行った伝説のスピーチを重ね合わせ、映像が流れて行きます。
公式HP[セヴァンの地球のなおし方]をぜひご覧になってみてください。
http://www.uplink.co.jp/severn/

全国いろいろなところで自主上映されていると思います。きかいがあったらぜひ、ご覧になってみてください。

セヴァンは カナダの西海岸先住民族ハイダ族の人と結婚します。ハイダ族にはハイダ語という言葉があり、すでに話す人は少ないのですが、セヴァンはこの言語を生まれてくる我が子にも伝えたいと、覚えて行ったそうです。

==========

「いのち」というものにきちんと向かい合えば、わかる事がたくさんあると思うのです。
面々と連なるイノチの連鎖、多様な生物の多様なコミュニティー。
地球上で人間だけ生き残っても、ほかの生物がいなければ人間すらも生きて行けないのだ。

どこでボタンを掛け違ったのだろう。と辻さんはいいました。
ほんとうにどこで、イノチのボトムラインが、お金になったのだろう。

まだまだ、まとまりきれない文章ですが、お許しを。
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by osanpobiyori_momo | 2012-02-20 00:56 | What's new | Comments(0)

セヴァンの映画と辻信一さんのお話

2月5日に札幌で、15日に帯広で「セヴァンの地球のなおし方」という映画を上映しました。
以前、ブログなどでの紹介した映画です。
私が関わるスローフードフレンズ北海道で企画したこの上映会、
おかげさまでたくさんの方に来ていただき、とてもありがたく感謝しております。

私は5日行く予定だったのに、インフルエンザで叶わず、先日帯広まで行ってきました。
その前日、14日の夜には「ハチドリのひとしずく」の監修の辻信一さんが札幌に寄ってくれました。
15日の帯広の上映会のためにお呼びしたのですが、
札幌のメンバーもお会いしたいと無理を言って札幌経由にして頂いたのです。
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14日、15日に辻さんのお話をまとめてみます。これは私が忘れないようにメモ代わりに。

昨年の3,11以降のことを考えてみる。
特に原発の問題。

3、11直後にはすごく揺さぶられ、これは大きな大転換につながるのではと思った。

しかし、時間経過とともに(世間の)意識がどんどん薄れ、そのプロセスをみてみる。

そして、いくつかの言葉の問題について考えてみる。

その1、シフト、代替 という言葉について   エネシフ(エネルギーシフト)、代替エネルギー

この言葉が流行り出して、原子力発電に変わるエネルギーがあるのではないかとという危うさがある。
どこかに変わりがあると思いたいのか?ほんとうは変わりはないのに。

その2、賠償、保証 →運動がここに終着する

以前、水俣問題でも同じように、汚染問題が賠償問題にすり替わって行った。
その運動のリーダーであった漁師さんは、声高々に保証を要求していくのだけど、お金じゃない。おかねでいいのか?これはおかしいと思うようになる。(この漁師さんの本があるそうです。「とこよのふねをこいで」)
同じ事が3、11以降にも賠償、保証の話が出てくる。まるで保証が出来て、賠償出来るかの様に。
ほんとうは出来ないのに。シフト、代替と同じ。

その3、コスト
原発はコストが安いといわれてきたが、まやかしがある。維持費、メンテナンス、廃炉にした後、使用済み燃料の事などなどをいれるととんでもないコストに。ほんとうのコストを暴いて行かなければ。

コストは今生きている人たちの話。未来を生きる人のことは考えていない。

なぜ、地球の裏側か運んできた食品が自国の食品よりも安いのか?
ある国では石油がめちゃくちゃ安い。水よりも安い。
その値段は一体誰がきめているのか?

この3つを見る事で、今まで生きてきた現実の仕組み、構造を見ることができる。
この構造を越えていくということは

今まで乗っていた土俵の考え方、発想の仕方、心の枠組み、いつものから変わらなければ。
それは今までの土俵から降りるということ。

私たちは(人々は)いろいろな問題、遠くの国のことも、どこかで起きてる様々な事もすべて絡みあって、全部つながっている。消してバラバラではない。

私たちは自分のボトムライン(最低限)をどこに置くのがいいのか。
3、11の時点で願い思った事は 空気、水、食料がきれいで 安心して食べられる。それを我が子に食べさせたい。そう思ったはず。これが私たちが願う、最低限必要な事(ボトムライン)

しかし、日本全体のボトムラインがお金になっている。政治のボトムラインもお金。
お金の土俵に載せてみたら、農業などどうでもいい話。儲からない産業は切り捨ててしまう。
(TPP問題もそう。)

ほんとうに大切なことは何か?
自分のボトムラインはどこだ?

日本は最も豊かな国だった。まだこれからでも間に合う。
もう1度、この日本列島の自然界、農、環境を見つめ直そう。

それには放射能からこれ以上の汚染を守らなければ。

それには今ある原発は廃炉にする前提で廃棄物をどうするかという問題も含め、みんなで考えなければ。

原発に変わるエネルギーシフトは出来ないので徹底した低エネルギーな生活へ変えなければならない。
(たとえば自動販売機全国で555万台。その中にある製品を作るエネルギーを含め、使うエネルギーは原発4基分。電気ポット、原発1基分・・などなど)


まだまだ、聞いた事があるのに書ききれません。
続きはまた明日。
セヴァンの映画の事も。

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辻さんにハチドリの本にサインをいただきました。
私がブログに綴る事、小さな思いを込めて本を作る事、すべてはハチドリにも満たない小さな小さな事だけどやり続ける勇気だけはクリキンディと同じように持っていようと、さらに思いを深くし。

写真の隣にある本は辻さんがいろいろな人と対談をしているシリーズ8、川口由一さんとの対談。
この本が深くて深くて、そして、すごくって今はまだ消化出来ていません。
でも皆さん、読んでみてください。DVDも出ているようです。

では今日はおやすみなさい。
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by osanpobiyori_momo | 2012-02-17 02:20 | What's new | Comments(0)

あの日から11か月が経ち・・・

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11日に更新出来なかった。
むむむっ

来月で1年がたとうとしています。

良い方向へ変わったのでしょうか?

自問自答もします。

大きく世の中が変わろうとしていると思います。
いろいろな意味で。

この1年感じていたことは、その以前からも思っていましたが
やはり、今までの指針、システム、すべてが今の現状に当てはまらず。
私たちはほんとうに大きな転換期に生きているのかもしれません。

日本が自然災害で大きく被災したこと、
大ショックな原発災害。

世界を見てみると
経済破綻、いろいろな場所での自然災害、天候不順
それに伴う食料の危機、
至る所での国と国の摩擦。

今までも争いが生まれては、悲惨なことが起こってきたけれど
なぜなぜ、繰り返して行くのでしょうか?

繰り返さずにいられないのでしょうか?

繰り返さず、新しい価値観で新しいステージで、生きて行く事は可能でしょうか?
それを探したいとずっと思っています。
今すぐ、実現しない事かもしれません。
何十年もかかることかもしれません。

それは私が死んだ後の事かも知れません。

それでも希望を残したいし、子どもには子どもを生んでみてほしい。

やっぱり今生きている大人達は責任を持って、子ども達に明るい未来の兆しを
どこかに築いておかなくては。

未来は今の積み重ね。
今私たちがどう生きるのかで未来もどうなるのかなのです。
忘れずに、生きて行きましょう。
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by osanpobiyori_momo | 2012-02-17 01:04 | 日々、徒然 | Comments(2)

レヴィさんのグラッパ

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なぜか今日、思い出してしまった。
今はもう天国へ召されてしまったグッラッパ職人のレヴィさん
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長年の知り合いのイタリア料理店のカンティーナさんご夫婦が生前何度かアトリエを訪ねています。
グラッパを昔ながらの方法で蒸留し、作っていたレヴィさん。
その瓶に張るエチケットはすべて手描き。
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いつか、取材したお店にコレクションされていて
その絵柄の楽しさにひかれて、とても大好きになってしまった。
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カンティーナさんにいったらまたまた出会ってしまって。
本も数冊おいてあります。
エチケットの画集もあって、とってもたのしい。

手作りである事の素敵な事が全部詰まっている瓶に見えたっけ。

人の手は偉大だなぁと、思う今日。
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by osanpobiyori_momo | 2012-02-09 00:07 | 日々、徒然 | Comments(2)

ようやく見えてきた!

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 ようやくです。

昨年、後半戦で苦闘していた本や絵本がもう少しで形になります。

今回のトンネルは長かった〜〜(;;)
おまけに先週、インフルエンザB型にかかり、思うように仕事ができなくて
焦りまくっていました。

一つは「さっぽろおさんぽ日和 新装改訂版」
この本は昨年の秋に出版予定だったにもかかわらず
ここまで伸ばしてしまいました。

取材先の皆様、ほんとうにお待たせしました。

2007年に始めて出版した「さっぽろおさんぽ日和」の
内容と装丁を変えて、出版します。

今月の下旬です〜〜日程が決まりましたら、
またご案内します。

それと昨年から取り組んできた、環境絵本。

3月の中頃?に2冊セットで販売されます。
これは「自然を守る」というシリーズで
全国各地の環境を取り上げた図鑑?絵本のようなものです。

1冊はえりも編 えりもが砂漠になってしまい、海が汚され、昆布が取れなくなって行った時代、
木を植え森を作る事で復活させてきた歴史を絵本にまとめたものです。
もう1冊は東京湾の三番瀬。残された少ない干潟のことを様々な生物とともに、
その保存意義を訴える絵本です。
どちらも児童文学を書いている川嶋康男さんが文を書き、ももが絵を描いています。
こちらも見本が上がってきたら、改めてご紹介しますね。

そう、今はこの三番瀬のラスト数枚を描いています。
明日、明後日には書き終わる予定。

本を作る楽しみと苦しみをいつも味わうのだけど
今回はそれが長かったです〜

こんな風にラストに近づいてくると、今度はどんな本を描こうかなぁ〜
なんて思うんだから、意外とのんきなもんです。

今年は「森のくまさんパン屋になる」も
出版社から出せることになっていますし、
以前、ソフトバンククリエィティブから出した「パン好きの毎日」の
続きも描きたいし、いろいろ考えるとワクワクしちゃいます。

今日は少し温かだったけど、寒さもこれからも続くようだし
みなさんも風邪を引かないように気をつけて下さいね。
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by osanpobiyori_momo | 2012-02-07 02:22 | What's new | Comments(5)